そもそも、チビタ先生とはいかなる人物(猫物)なのか?
「かわいい」。
なるほど、それもなくはないだろう。
(2012年冬)
「癒(いや)される」。
それも、時にはあるかもしれない。
(2013年冬)
「なかなか味がある」。
そう評する人がいることもたしかである。
(2012年冬)
いずれにせよ、そこはかとない“おかしみ”を
かもしだしておられることは、あるかもしれない。
首のワンポイントで秋を演出する先生↓
(2013年秋)
先生ご自身からは、
「かつおぶしのように“味わいのある”ネコを目指している」
というコメントをお寄せいただているとか、
いただいていないとかという、ここ最近の話である。
(撮影:川見店主)
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